デリヘル嬢になった理由ときっかけを聞いてみた。

風俗で働くのは余程の個人的事情があるだけにタブーとされているその禁断のデリヘル事情をまとめてみました。

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援交からデリヘルへ誘われてずるずると働く風俗嬢

      2016/11/17

デリヘル嬢が援交してたという過去

援交からデリヘルへ誘われてずるずると働く風俗嬢

高校生など学生時代に高価なブランド物などが欲しくて気軽に援助交際をしてしまったという女の子は少なくない。
援助交際時に嫌な思いでもすれば、ある意味良かったのかも知れないが、良い思いをしたい男性からすると雰囲気を盛り上げる為に『可愛いね』とか言いながら取り繕う。目的は身体だけに援交で特別手痛い思いをしたというのも早々無いだろう。
逆に言えば18歳未満の援助交際は確実に犯罪だけにお金を払う男性はそれを十分認識しており、トラブルは絶対的に避けているからだ。

援交していた子が成長すると…

18歳以降、学生と異なり仕事を始めたりと生活環境は一変するだけに、年齢的にも旅行や欲しいものやりたい事など広がる人間関係に全てを満足いくほどに金銭的は追いつかない。
自分が金欠の時でも友達との付き合いなどで予想外の出費も当然のことながらあるので足りなくなるのだ。

そんな時、良識的にいけないと判っていてもバレないで短期間で大金が手に入る風俗は、えんこう経験者からすると風俗で働くのに大きな障害にはならない。
ある程度稼いだら早々に辞めてバレなければ誰にも迷惑を掛けないという軽い気持ちでデリヘルで働ける。
問題はその働くきっかけだけなのだからだ。一般的に誰でも風俗に誘えるはずもないが仲のよい悪友に誘われれば、躊躇せずあっという間に入店を決めて働き始めてしまうという事だ。
今は彼氏もいないし~など、気軽にちょっとした小遣い稼ぎで短期で働く女の子は珍しくもない話だ。

そしてデリヘル嬢をやめられない

こういうデリヘル嬢は何かにつけて、まだ貯金が貯まっていない、彼氏ができてもバレるまでは大丈夫、もしくは結婚する前にやめればいいなど言い訳や働き続ける理由は後から後から出てくるものだ。
例えば結婚を機に一度辞めたとしても、旦那の給料だけでは欲しい服もバッグも買えないため目当ての商品を手にする短い期間だけといって再び戻ってくるのです。
その後は商品を手にしたとしても、やっぱり生活費がもう少し欲しい、今度はアレを買いたい、家の頭金にしょうなどとこれまた働き続ける理由は水のごとく溢れてくるわけです。当然やめようという気はさらさらなく、かなりショッキングなことでも起きない限りは働き続けることがほとんどです。
一度でも簡単に高額を手にいれる方法を知ってしまえばなかなか抜け出せなくなるんですね。

 - デリヘル嬢の物欲

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